AIで「好き」を仕事に!

「やりたい」が「できる」に変わる

【作例あり】「キングジム」から「モーニング」まで。スマホで描く雑記ブログ的AI漫画

こんにちは、あるいはこんばんは。AI漫画家の宇佐美ダイです。

ブログやSNSをやっていると、「もっと自分の記事を読んでほしい」「ありきたりな写真投稿から脱却したい」と思う瞬間がありますよね。 今日は、私が普段実践しているスマホだけで完結する漫画ブログ術」の実例を2つお見せします。

絵心がなくても、67歳でも、カフェでの休憩時間(約5分)があればこれくらい作れます。

実例1:日常を切り取る「モーニング漫画」

ご近所での朝食。写真一枚で済ませていませんか? 漫画というフィルターを通すだけで、そこには「物語」が生まれます。

近所のカフェでのモーニングセット(トーストとコーヒー)を紹介する4コマ風AI漫画

写真だけでは伝わらない「朝のワクワク感」も、漫画なら一瞬で伝わります。

▲お店の方に見せたら、きっと会話が弾みますよ。

実はこれ、お店の方とのコミュニケーションに最適なんです。 私の受講生さんの中には、お店の漫画を描いてプレゼントしたら、お礼にケーキをいただいたという強者もいます(笑)。 「AI」というと冷たいイメージがあるかもしれませんが、使いようによっては人と人を温かく繋ぐツールになるんですよね。

 

実例2:愛を語る「文房具レビュー漫画」

私は文房具も大好きなんですが、今回はキングジムさんの「テフレーヌ」について描いてみました。 「ここが便利!」「ここが好き!」という熱量は、テキストよりも漫画の吹き出しの方が伝わります。

キングジムのバインダー「テフレーヌ」の便利な機能を解説したレビューAI漫画

マニアックな商品の魅力も、漫画にすれば「分かりやすい解説書」に早変わり。

インパクトの強さで訴えてみました。

実例3:バズレシピを漫画化。「リュウジさんのキムチ鍋」を作ってみた

最後は、あの大人気料理研究家リュウジさん監修の「至高のキムチ鍋スープ」です。 話題の商品を買った時こそ、AI漫画の出番! 「実際に作って食べてみた」という体験レポートを、サクッと漫画に仕上げました。

料理研究家リュウジ監修「至高のキムチ鍋スープ」のパッケージと調理風景を描いたAI漫画

袋を開けた瞬間や、食べた瞬間の「旨味」も、漫画なら臨場感たっぷりに伝えられます。

▲「料理を作った!」という達成感も、作品として残せます。

料理ブログやレシピ投稿は競合が多いですが、「漫画で食レポ」をしている人はまだ少数派です。 「67歳がリュウジさんの鍋を作って漫画にした」なんて、ちょっと面白いと思いませんか? 話題性のあるキーワード(今回なら「リュウジ」「キムチ鍋」)を絡めると、検索からの流入もグッと増えますよ。

まとめ:Kindle出版への最短ルート

こういった「日常の漫画」や「趣味の漫画」を描き溜めていくと、どうなるか。 ただのブログ記事が、やがてKindle書籍」の原稿になります。

特別なビジネスノウハウがなくても、「あなたの好きなもの」を漫画にするだけで、立派なコンテンツになる。 それが「新宇佐美式AI漫画」の面白さです。

PCは要りません。スマホを持って、街へ出よう。 あなたの視点そのものが、面白い漫画になるはずです。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

皆様の発信もっと自由になりますように  Love&Peace

 

「自分も描いてみたい」「日常をコンテンツにしたい」と思われた方へ。 私が講師を務めるストアカ講座では、今回ご紹介した「モーニング漫画」や「商品紹介漫画」の作り方を、PCを使わずスマホタブレットだけで完結する方法としてお伝えしています。

初心者・シニアの方も大歓迎です。 ぜひ、新しい表現の扉を叩いてみてください。

[>>宇佐美ダイの「ストアカ講座」を見てみる]

ストアカ 宇佐美ダイの講座へ

講座詳細はバナーから。ストアカ宇佐美ダイの講座へジャンプします

▼ この記事の元ネタ(本家)はこちら

usamidai.com

 

 

お問合せはこちらから

お問合せはこちらから

 

usamidai.hatenablog.com

usamidai.hatenablog.com

 

【ランキングに参加しています】

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

人気ブログランキング
人気ブログランキング